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良いの??ヴィンテージが人気!カーヴ・ド・リュニィブルゴーニュ・ピノノワールの「在庫あり」ならコチラっ 2017年度 ブルゴーニュ

コルクは安物ですけど、木製です。ライトに近いミディアムボディで!ドライ。 まず!ふつうのワインとちがうえび茶色のような色におどろき!飲めば繊細で味わい深い。

コレです!

2017年03月12日 ランキング上位商品↑

ブルゴーニュ・ピノノワール カーヴ・ド・リュニィ ブルゴーニュ ヴィンテージブルゴーニュピノノワール [2014] カーヴ・ド・リュニィ <赤> <ワイン/ブルゴーニュ>※ヴィンテージが異なる場合がございますのでご了承ください

詳しくはこちら b y 楽 天

何度かヴィンテージを超えてリピートしています。余韻は短い。ちなみに生産者のカーヴ・ド・リュニイは、マコネ地区のリュニイ村が本拠地。あと二本になりました。 みなさんのレビューは参考になり、特にスージーさんのは勉強になります。普段飲みには十分なお味です。テーブルワインにはちょうど良い。抜栓1時間で、ヨード香も。が!熟成型ではないですね。2006はとうとう入手し損ねたのでこれは2010のレビューです。今回違うものにしようと思っていたけれど、コレを一口飲んでから急遽、ポン酢でいただく冷製豚しゃぶに変更。。1000円一寸ですし、味は軽くてテーブルワインにもってこいのお品。ぜひ、そちらもお試しくださいね。粘性〜中の下●香りは!小さな赤い花!スモモ!梅!梅干しの種!湿り気を帯びた土!ビーツ!軽いタバコのニュアンス!少しの鉄と肉!紙の焼けた香り。組合構成員(21村!250生産者)の所有する約1400haの膨大な畑はブルゴーニュ最大級。以前、ピノノワールを飲み、美味しかったので購入しました。天使をもとめて大量に買い込める値段ですが!外れたら水っぽいのに当たるかも?赤のピノノワールと!白のシャルドネを一緒に購入!左の赤は!ピノノワール好きにお勧めなデイリー価格のワイン。大量にあちこち入荷するので!大きなネゴシアンなんだろうと思います。他店には残っているかもです。芳香高く繊細で、ピノ・ノワールらしいワインです。フレッシュで、小学校に上がったばかりのピノといった雰囲気。鯛の風味とほんとうによく合いました。値段の割には全然良いです。ご存知でしょうけど、ピノ・ノワールは、テロワール(葡萄の造られた土地)により、大きく影響を受ける品種です。こちらも素晴らしいです。5年の眠りから醒める!このワイン。1200haのシャルドネ畑を主体に大農場を構える、大手生産者です。3本セットの中でいちばんお安いですが、味は遜色ありません。この土地で造られて、美味しくないはずがないです。ピノが大好きですので!リピです。ピノを飲みなれている方への手土産には弱いけれど、ロゼワインがお好きな方にはおススメ。とってもおとなしい甘やかなイチゴの果実味。そしておだやかに酔えて!どんな料理にもあうかんじです。軽めの赤が好きなので!ピノは大好物。若飲みタイプのようです。ヴィンテージに関係なく、再入荷が待ち遠しい・・・。安く!美味しいワインが飲みよかったです。これはおいしいです。2006年ものです。デイリーに楽しめるブルピノと思って、気兼ねなく、なんでも合わせてみてくださいね。そろそろ個体差が出ているみたいですね。極奥のほうに甘いイチゴがちょこんと、可愛らしく香る。もちろんピノ・ノワールも110haの畑で!丁寧に生産されています。プラスチックなのかな!このコルクは。ヴィンテージが2010年だから、今飲むのはちょっと早いかなと思いつつ「たぶんお値段的にも爽やかそうでいいかも」と、チョイス。複雑さは少なく、素直でチャーミングな味。お得に飲める!金額以上のワインです。おいしかったのでリピートです。僕は去りゆく夏を惜しんで!響灘産の真鯛の塩焼きと合わせました。シャルドネも買ってみました。最近ゆっくりとワインを味わえるようになって、以前から気になっていたピノ・ノアールが、お手ごろ価格なので購入。これにするくらいだったらスクリューキャップでいいのにといつも思います。ピノノアール好きなら絶対気に入ります。素直で優しくて芯のしっかりしたワインって感じです。ヴィンテージは忘れましたが!もう少し若い!カーヴ・ド・リュニーを何度もリピートしています。コルクがプラですし!ぜったい熟成は無理ですし!高級なブルゴーニュやいいワインをお望みの方には!お勧めできません。小ぶりのグラスで軽く冷やして、12℃〜13℃位でどうぞ。お休みの昼間のブランチやランチに、さっぱりゴクゴク飲めるピノ。ブルゴーニュの最安値で検索すると!だいたいヒットするので!何度も買っているワインです。僕は時々これが飲みたくてたまらなくなります。(他詳細はブログに記載)2010年からブル・ピノは新ラベルのものも流通しているようですが、これは不思議と旧ラベル。たまには調べてみようと思いましたが、たどり着きませんでした。希望小売価格の50%というのも納得行きます。飲みやすくスッキリしていてお勧めできる商品です。他国流通のラベルを見ても!日本で発売済みのものと内容は同じでラベル違いがあるので!輸出先によってラベルを変えているのかな?──────────────────●色は!エッジに透明感ある明るいルビー。●口に入れると!なめらかな口あたり。気の置けない友達に会いたくなる気分です。お安く飲みやすく!テーブルワインにはもってこいです。今回は2006年ということで、濃厚すぎることを懸念していましたが、すばらしく丁寧に管理されていて、澱も少なく、とても若々しさの溢れた味です。このお値段ならお安いピノです。1927年創立の、フランスで最古のワイン生産者組合。早くしないと残りも僕が買いますよ。シャルドネ<白>も一緒に買いましたが、ピノノアール<赤>のボトルの色が微妙に濃いのに気付きました(笑)「爽やかピノが飲みたいな」。逆にいうと、ワインの天使に逢える可能性もあるってことかな?現在売り切れですが、また入荷するでしょう。コルクを抜いたときの!香りもとてもよく好感が持てます。すぐヘタれると思ったのですが意外と二日目、三日目もいけました。ワインが甘くなり!ピッタリ!豚肉を塩・コショウだけでアッサリと!またタラなどの白身のお魚を蒸したものでもよさそう。年間1300万本相当のワインを生産し!フランスAOCワイン生産者の中でも10本の指に入る規模。これはほんとに夏向きワイン。じんわりとした酸(ジュワッと両アゴから溢れてくるものではなく、ジワジワ唾液が上がる感じ)乾いた茎風味の渋みの少ないタンニン。つい1本軽くあけてしまいます。──────────────────合わせた料理。やわらかにゆっくり広がる香りだが!ブルゴーニュグラスに替えても!ほとんど香りは膨らまない。同ヴィンテージを何度も注文していますが!去年あたりがムラなくよかった気がします。カーヴ・ド・リュニー(リュニー洞窟という意味・ワインを寝かせる施設が地下にあるんでしょうね)があるのは、ブルゴーニュ最北部のコート・ドール県の、シャンベルタンやロマネコンティのあるコート・ド・ニュイのすぐ隣のコート・ド・ボーヌのシャルム村。見た目は透明感のあるルビー色!味も適度に酸味があり安ブルゴーニュに求められる基準はクリアしてると思いますね。安心して購入できます。すぐにリピしてしまいました。たぶん楽天最安値のブルピノですね。いちおう付け足しておくと、カーヴ・ド・リュニーはシャルドネのほうがメインです。色が奇麗ですね。これ欲しさで、他の商品を探して一緒に買うことも有ります。安いからとなめずに!1級ワインを飲むように楽しむべきです。